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2026/7/3

プレスリリース

Helpfeel、「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」カスタマーサポート3カテゴリで総合1位に選出 

AI時代の情報インフラを構築する株式会社Helpfeel(本社:京都府京都市、代表取締役 CEO:洛西 一周、以下:Helpfeel)が提供するAI検索システム「Helpfeel」は、スマートキャンプ株式会社(以下:スマートキャンプ)が主催する「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」において、カスタマーサポート領域の3カテゴリ(カスタマーサポート向けAIエージェント、FAQシステム、チャットボット)で総合1位に選出されたことをお知らせいたします。なお、FAQシステムおよびチャットボットの両部門における総合1位の選出は、2025年下半期に続き2期連続となります。

「BOXIL資料請求数ランキング」について

「BOXIL資料請求数ランキング」は、比較サイト「BOXIL(ボクシル)」上でユーザーから行われた資料請求をスマートキャンプが集計し、ランキング形式で発表するものです。

今回の「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」は、2026年1月1日から5月31日までの間に行われた資料請求数(※)に基づき選出されています。AIナレッジ検索システム「Helpfeel」が受賞したカスタマーサポート向けAIエージェント、FAQシステム、チャットボットの各総合1位は、同カテゴリにおいて、対象期間内にユーザーからの資料請求数が最も多かったサービスとして選出されました。

なお、「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」の詳細は、公式サイトでご覧いただけます。
https://boxil.jp/ranking/

※:資料請求数とは、有料掲載サービスを利用している企業のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業へ提供された件数を指します。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスが優先的に表示されます。

HelpfeelのAIナレッジ検索システムについて

AIナレッジ検索で、問い合わせ削減とCX向上を両立

AIの真価を引き出す鍵は、AIが参照する「ナレッジデータ」の質にあります。ナレッジデータとは、FAQ・マニュアル・応対ログなど企業内に分散する業務知識を、AIが活用できる形に整理・構造化した情報資産です。

「Helpfeel」は、企業内の情報を"AI-Readyなナレッジ基盤"へと転換するAIナレッジデータプラットフォームです。このナレッジ基盤を中核に、AIエージェントやFAQによる顧客対応、オペレーター支援、VoC分析まで幅広く対応。プロダクト提供に加え、経営・組織・人材のAI-Ready化を支援するAIコンサルティングも提供することで、企業の意思決定と顧客体験を高度化し、持続的な競争力向上に貢献します。

現在、金融・インフラ・製造・小売をはじめとする国内エンタープライズ企業を中心に、900サイト以上に導入されています(2026年4月時点)。

「Helpfeel」サービスサイト:https://www.helpfeel.com 

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