沿革

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沿革

沿革の主な項目がダイジェストで描かれている。2007年から2024年までの出来事が右肩上がりの図で表されている。

2007

米国カリフォルニア州でNota Inc. 設立

テクニカルフェローの増井がGyazoをリリース

2014

株式会社オプト(現 株式会社デジタルホールディングス)、YJキャピタル株式会社(現 Z Venture Capital株式会社)、みやこキャピタル株式会社から、シリーズAラウンドで総額200万ドルの資金調達を行う

2015

今出川オフィス(京都)に入居

2016

Scrapboxリリース

2017

黒字化を達成

2019

Helpfeelリリース

東京オフィス開所

2020

日本法人のNota株式会社を設立

「Mizuho Innovation Award」2020.4Qを受賞

「X-Tech Innovation 2020」グランプリファイナルに進出

2021

One Capital株式会社をリード投資家として、シリーズBラウンドで総額5億円の資金調達を行う

「Industry Co-Creation(ICCサミット)KYOTO 2021」SaaS RISING STAR CATAPULT 次のユニコーンを探せ! で優勝

Helpfeelがグッドデザイン賞を受賞

2022

社名を株式会社Helpfeelに変更

シリーズCラウンドとして、One Capital株式会社をリードとする投資家から、総額6億円の資金調達を行う

2023

「Industry Co-Creation(ICCサミット)KYOTO 2023」ガーディアン・アワード優勝、ガーディアン・カタパルトで優勝

「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2023」FAQシステム部門で6つの賞を受賞

「Industry Co-Creation(ICCサミット) FUKUOKA 2023」ガーディアン・アワードで優勝

CEOの洛西が2023年度ソフトウエアジャパンアワードを受賞

12月 グロービス・キャピタル・パートナーズ株式会社をリード投資家として、シリーズDラウンドで総額20億円の資金調達を行う

Helpfeel導入実績が累計300サイトを突破

2024

ScrapboxがHelpfeel Cosenseに名称変更

Helpfeel導入実績が累計500サイトを突破

2025

Helpfeel導入実績が累計700サイトを突破

シリーズEラウンドとして、グローバル・ブレイン株式会社とJPインベストメント株式会社から、総額26億円の資金調達を行う

2026

Helpfeel導入実績が累計900サイトを突破

Corporate Identity

Helpfeelのロゴマーク

社名の由来

社名に込めた想いは、「誰もが直感的に、役に立つと感じられる」という体験そのものです。「Helpful(役に立つ、親切な)」と、感性に響く心地よさを表す「Feel(感じる)」を組み合わせました。人を助けるプロダクトを作る、私たちのビジョンを体現した社名です。

シンボルマークに込めた想い

デザインに込めたのは、「人とデジタルの出会いが生み出す無限の可能性」。
人を黄色で、デジタルを青でイメージしたエレメントと、その間から浮かび上がる無限の可能性を意味する輝きで構成されています。