AI時代の情報インフラを構築する株式会社Helpfeel(京都府京都市、代表取締役 CEO:洛西 一周、以下「Helpfeel」)が提供するAI検索システム「Helpfeel」は、スマートキャンプ株式会社(以下「スマートキャンプ」)が主催する「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」において、カスタマーサポート領域の3部門(FAQシステム、チャットボット、コールセンター〈インバウンド〉)で総合1位に選出されたことをお知らせいたします。
「BOXIL資料請求数ランキング」は、SaaS(※1)比較サイト「BOXIL(ボクシル)」上でユーザーから行われた資料請求をスマートキャンプが集計し、ランキング形式で発表するものです。
今回の「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」は、2025年7月1日〜2025年12月31日までの間に行われた資料請求数(※2)に基づき選出されています。「Helpfeel」が受賞した総合1位は、FAQシステム、チャットボット、コールセンターシステム(インバウンド)の計3部門において、対象期間内にユーザーからの資料請求数が最も多かったサービスとして選出されました。
なお、「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」の詳細は、公式サイトでご覧いただけます。
https://boxil.jp/ranking/
※1:SaaSとは、Software as a Serviceの略で、サービスとしてのソフトウェアの意。従来パッケージソフトとして提供されていた機能が、クラウドサービスとして提供される形態のことを指します。
※2:資料請求数とは、有料掲載サービスを利用している企業のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業へ提供された件数を指します。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスが優先的に表示されます。

AI検索で、問い合わせ削減とCX向上を両立
「Helpfeel」は、FAQ市場でシェア成長率No.1(※3)の自己解決AI検索システムです。AI技術と特許取得済みの検索技術により、ユーザーの検索意図を予測し、自己解決へと導きます。独自の検索エンジンが瞬時に最適な回答を提示し、ストレスのないカスタマーサポートを実現。顧客向けFAQから社内ヘルプデスクまで業界問わず幅広く活用され、導入実績は累計800サイトを突破しました(2026年1月時点)。
さらに、導入後も専任チームが伴走し、改善サイクルを継続的にサポートします。「ナレッジジャーニー」のメソッドに基づき、運用改善を着実に進めることが可能です。
※3:出典 富士キメラ総研「2025 生成AI/LLMで飛躍するAI市場総調査」
「Helpfeel」サービスサイト:https://www.helpfeel.com
▼導入実績

2026/7/3
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2026/6/30
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