自律と安定、裁量を持ったデザイナーに。「欲しい」を起点に始まる、Helpfeelのモノづくり

HelpfeelのUIデザイナーを務める吉原と、マーケティングデザインを担当する山田のインタビュー記事です。Helpfeel社が提供している「Scrapbox」はユーザー数が25万人(2022年6月)を超え、FAQ SaaSの「Helpfeel」は着実に導入企業が増えるなど、成長を続けています。今回は、家電メーカーで携帯電話のプロダクトデザインに従事していた吉原と、広告代理店やスタートアップでのディレクター、その後フリーランスを経験した山田に、Helpfeel社との出会いや入社の決め手、働き方などについて聞きました。

Nota Reborn Calendar 2022 〜NotaはHelpfeelへ生まれ変わります〜

Nota Reborn Calendar 2022は、Nota株式会社のAdvent Calendarです。2022年9月5日に発表した社名変更に合わせて、新しい社名の「株式会社Helpfeel」になる2022年10月1日までの25日間記事を更新し続けます。

「Helpfeel」は「ユーザーの本質的な目的」にフォーカスしたプロダクト。職人肌のエンジニア・秦友幸が開発にかける想い

Helpfeelの開発エンジニアのインタビュー記事です。 Notaが提供しているFAQ SaaSの「Helpfeel」は、検索性に特化しており、曖昧な表現や感覚的な表現、スペルミスなどにも対応しながら検索ヒット率98%を実現しています。 今回はエンジニアとして様々な経験してきた秦に、Notaと縁を繋いだ自身の経験やNotaに入って感じたこと、エンジニアとして大事にしていることなどをお話しいただきました。

スタートアップだからこそできる、お客様への伴走支援を。 HelpfeelのWebディレクターが語る「仕事のやりがい」

Helpfeelの導入・構築の役割を担っているWebディレクターチームのインタビュー記事です。 Notaが提供しているFAQ SaaSの「Helpfeel」は、検索性に特化しており、曖昧な表現や感覚的な表現、スペルミスなどにも対応しながら検索ヒット率98%を実現しています。 また、サービスを導入して終わりではなく、課題解決をするためにお客様にしっかりと伴走することを大切にしています。 今回は、Helpfeelの導入・構築の役割を担うサービスマネージャーの宮崎と、Webディレクターの関口、松山にHelpfeelのWebディレクターの業務や魅力について聞きました。

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